男性の妊娠力をアップさせる食べ方とは?

細胞から元気になれば、男性も「妊娠体質」になることができるのです。

まず、男性にぜひとってもらいたい栄養素は「亜鉛」です。

亜鉛は非常に大切なミネラルであり、精子形成や前立腺の働き、精子の運動と活性化にもかかわっていて、別名「セックスミネラル」ともいわれています。

それにもかかわらず、男性に亜鉛欠乏が多いのです。

亜鉛が欠乏すると、意欲の低下や性欲の低下が起こるのも特徴です。

実際、不妊治療をしている医師が、栄養セラピーで亜鉛など必要な栄養素をとって検査結果が改善したあとの精子を見て、「別の人の精子ではないか」といいそうになったという話も聞くほどです。


それくらい精子の数も増えますし、精子の運動も改善するのです。

また、亜鉛には、血糖値を下げるインスリンの分泌を調整する働きがあります。

亜鉛が欠乏するとこの調整がうまくいかなくなり、インスリンの出が悪くなったり、逆に出すぎたり、出るタイミングが遅れたりします。

つまり、インスリン抵抗性が出てくるというわけです。

インスリン抵抗性が増大しているときは、亜鉛も減少する傾向があるので、血糖値が高くなる食事をしないようにする必要があります。

ではここで、パートナーの男性にちょっと質問してみてください。普段、こんな食事をしていないでしょうか

・昼食は安くて手軽なうどんやそばの単品ですませている
・ファストフードを好んでよく食べる
・残業で遅くなり、深夜に帰宅してから食事をとる
・つきあいで週に何度もお酒を飲んでいる
・お酒のつまみには脂っこいものを頼んでしまう
・飲んだあと、シメのラーメンは欠かせない

男性がうなずいていたとしたら要注意! 亜鉛欠乏にまっしぐらです。

今あげた例を見ただけでも、サラリーマンの典型的な食生活とわかるでしょう。

ほとんどの働き盛りの男性は、亜鉛が足りていません。


赤ちやんがほしいと思っている女性のパートナーたちの栄養が、あきらかに足りていないのです。

では、どうやって亜鉛を補給するのか?

亜鉛の1日の摂取量の目安は、男性の場合1日12mgです。

男性の妊活力をあげるなら、1日15~20mg程度は摂った方がいいでしょう。

ちなみの、亜鉛の1日の上限摂取量は30mgといわれています。

食べものから摂取するなら、亜鉛が多く含まれる、牡蠣やあさりなどの貝類のほか、豆腐や納豆などの大豆製品、レバーやチーズなどから補給できますが、仮に亜鉛12mgを食べ物で補給するなら、大ぶりの牡蠣を約8個分を食べないといけません。

また、亜鉛は体内での吸収率がとても悪く、せっかく食べても7割以上の成分が排出されてしまうのです。


ですから亜鉛を効率よく摂取するには、食べ物から摂るより、サプリメントから摂取する方が効率的なのです。

亜鉛配合のサプリメントも、いろいろな会社から販売されています。

しかし、ほとんどの製品が、亜鉛1日の摂取量が10mg以下です。

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